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【第231回】お父様からのご紹介で息子さんが海外積立投資&オフショア投資を始められた事例です。【兵庫県 勤務医 40代前半 男性】

こんにちは。河合です。

本日は以前も本メルマガでご紹介した神戸の開業医の方の息子さんが同じように海外積立投資&オフショア投資を始められた事例です。
とはいえ、お父様と全く同じようにされたわけではなく、ご自身で私の本や弊社アドバイザーとやりとりをして、ご自身で決断されました。

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くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【兵庫県 勤務医 40代前半 男性】

まずキッカケは、私が大阪にいる時に、お父様との個別相談会に息子さんも参加されたことからでした。
私は最初てっきりお父様の投資判断に間違いがないのか、息子さんがチェックに来られているのかと思いましたが(笑)、実際にはそうではなく、息子さん自身も勉強のために来られていました。
その時にはもう私の著書『資産運用で損をしたら読む本』を読んでもらえていました。

とはいえ、息子さんの今までの投資経験は株主優待のために現物株を少し保有していたのとFXを少々。
そしてそのFXの経験で、ご自身はメンタル的に向いていないと感じられたようです。

この方の投資目的をまとめると・・・(優先順)

1)日本の財政破綻(ハイパーインフレ&超円安)に備えて、資産を外貨にしておくこと。
2)年200万円ほど余剰資金があるので、そこからの積立。
3)まとまった資金ができてくる度の投資(老後資金準備)。

というご回答でした。

1)は海外投資をしておけば、地理的にも日本の外へ出ますし、外貨(主に米ドル)にしておくことができるので問題ありませんよね。

2)海外積立投資
この方も2種類ある海外積立投資の中から、最後まで迷われていましたが、結果的には積極型の海外積立投資で、ボーナス金利最大5%もらえる額(毎月1125ドル)で始められました。

3)今現在の投資資金がUSD100,000(約1000万円)あったので、それを以下のようなポートフォリオで投資することにされました。

アフリカマイクロファイナンスファンド:USD50,000(約500万円)
森林ファンド:USD25,000(約250万円)
英国介護不動産ファンド: USD25,000(約250万円)

最後にこの息子さんもご結婚をされていて、3人のお子さんがいるということだったので、ご自身のいざという時のために、それぞれ共同名義人受益者に指定されました。

色んな使い方ができる海外投資。
用途によって長期的にちゃんと増えるための商品が用意されています。
どんな商品にしようか、で選んでいてはキリがないので、まずはご自身の用途をこちらの投資ヒアリングシート(無料)から弊社までご相談ください。
その上で、うちの優秀なアドバイザーが無料でアドバイスをさせてもらいます。

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