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【第234回】弊社パートナー不動産投資ブロガー紹介からのオフショア投資&海外積立投資事例です。【東京都 開業医 40代前半 女性】 | 【公式】資産運用相談ホームページ

こんにちは。河合です。

本日は新しく弊社パートナーになられた有名不動産ブロガーからのご紹介で、オフショアファンドと海外積立投資を始められた事例をご紹介します。
弊社もK2 Partnersとしてパートナーとの事業提携が増えてきて、このような事例も増えてきました。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【東京都 開業医 40代前半 女性】

まず今回ご紹介いただけたパートナーのお話をすると、彼は日本で本も出していて、メルマガ読者も17,000名いるくらいの不動産投資に関する情報発信者。
不動産にご興味あってメルマガ読者になっているクライアントさんがたくさんいます。
そして彼は元ドクター(医者)という異色の経歴を持っているため、ドクターの読者も多いのが特徴です。

そして今回ご紹介いただけた方も開業医。
ちょうど香港へ息子さんと旅行に行くところだったので、香港で弊社投資アドバイザー眞原が投資のご相談に乗りました。

資産運用は、野村證券とセゾン投信で積立を。
そして医師会の年金で月10万円、保険医年金で月10万円(2%)をされていました。

今回海外での投資で期待されていたのは、

1)まとまった額の運用(300万円)を年8%程度の利回りで。
2)お子さんの教育資金の積立(もし医学部へ進むとすると5000万円は見積もっておきたい)。

でした。
もう皆さんもご存知だと思いますが、年8%を国内で出そうと思うと、リスクを取ってむしろ損をしてしまう可能性が高くなりますし、5000万円の教育資金を積立で用意しようと思っても、このままでは増えないため貯蓄効率が悪いです。

ということで・・・

1)以下のオフショアファンドで運用。
森林ファンド:USD15,000(約150万円)
FXファンド:USD15,000(約150万円)

2)以下2本の積立投資を開始。
140%元本確保型海外積立投資:USD1,500(約15万円)× 15年
海外積立投資:USD1,500(約15万円)× 10年

※『海外積立投資入門書(マニュアル)』動画はこちら(NEW)

を始められました。

この方曰く・・・医者は何かと忙しい人が多いので結果的に預金に置きっぱなし。
特に男性医師は、車(何台も保有)や女性にお金を使うとのこと(笑)。
車も女性も私もいいと思いますが(笑)、ぜひ投資で資金を増やしておいて、その分から使う、もしくはもっとたくさん使う(笑)、という順にしておいてもらいたいですね。

そして今回のようなパートナーさんからのご紹介というのは、やはりその道のプロと一緒にお互い足りない部分を補えるような相関関係を持てることで、もっと色んな方に有意義な情報をご提供できるという意味で、とても有益だと気づくことができました。
一緒に海外ファンド、海外積立投資、海外保険を日本人のクライアントさんにご提案できるパートナーさんもどんどん募集していますので、お気軽にこちらよりご連絡ください。

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