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【第188回】アメリカから米国生命保険の担当者来日です。【12/16~18】

こんにちは。河合です。

本日は米国生命保険の担当者が来週アメリカから来日するのでそのお知らせです。
現在、空いている日程はここだけ。

【日程】
12/16(水)終日
12/18(金)午前

彼女が来日するといつも企業オーナーを中心にすぐにスケジュールが埋まってしまうほどの引っ張りだこ。
それもそう。

1)日本の生命保険と米国生命保険では雲泥の差がある(ひと目で圧倒的に日本の方が悪いとわかるほど)。 ※後述
2)米国生命保険を日本人に提供してくれる保険会社がほとんどない。
3)日本の法律や市場、顧客ニーズを理解した上で、米国生命保険をコンサルティングをしてくれる人材は世界中にほとんどいない。
4)担当者は日本人。日本語でしっかり話してくれます。

ということで、何億と生命保険をかけたい大企業、中小企業のオーナーがすぐに彼女のスケジュールを埋めてしまいます。
ただ私のメルマガ読者で何億と保険金をかけようという方は稀だと思うので(笑)、今回はもっと少額の話をします(少額でも条件は同じです)。

米国生命保険については、まずこちら『海外生命保険入門書(マニュアル)』を読んでください。

※『海外生命保険入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

どのくらい死亡保障になる保険金が用意できるのか、を最新の保険設計書からもう一度だけ書いておきます。
日本人が掛けられる最低死亡保険金100万ドル(約1.2億円)ですが、その死亡保険金を得るために必要な保険料がこちらになります。

30歳:1526万円
40歳:2022万円
50歳:2850万円
60歳:4080万円
70歳:6074万円

※男性、健康体、非喫煙の場合

これは一括で支払う場合ですが、通常は10年払いにされます。
10年分割払いということは、もうちょっと割高にはなりますが、現在30歳であれば、毎年200万円前後の支払で、1.2億円の死亡保険金が得られることでしょう。
保険はできるだけ若いうちに入っておいた方が得だということですね。

これを日米の生命保険で比較したのがこちら。
(比較しやすくするために、保険料払込額を1億円としています。)


大きな差が出てるのがわかりますね。
べつに死ななくても自分で増やして使えるわけですから、これだけの保険料を支払える方であれば、皆さんやったほうがいいというわけです。
(10年払いの場合、解約返戻金は10年後には元本を超えてくるので、将来自分がための資産運用としても使えます。)

それではもし貴重な米国保険担当者との面談をご希望であれば、いつものように下記お問合せからお気軽にご連絡ください。
(お問合せ内容に「米国生命保険担当者との面談希望」とご記入ください。)

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