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【第186回】2億円の国内資産(株、投資信託)から出た配当を1000万円単位で海外のヘッジファンドへ投資されている事例です。【広島県 開業医 50代前半 男性】 | 【公式】資産運用相談ホームページ

こんにちは。河合です。

本日は日本国内で2億円の資産を株やファンドへ投資していて、そこから出てくる配当(5%=1000万円)で都度海外ファンドへ投資をされている事例をご紹介します。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【広島県 開業医 50代前半 男性】

この方、振り返ってみると、最初に弊社を知ってもらえ、お問合せをいただいたのは2012年のことでした。
当時からハイリスクなファンドへの関心があったことと、国内の株式やファンドで2億円の資産を運用されていることから、かなりハイリスク(ハイリターン)思考だということが伺えます。

そして結果的に昨年(2014年)末から私のゴールド会員になっていいただけ、その後オフショア資産管理口座を開設し、そこへ定期的に1000万円送金し、海外のヘッジファンド(オフショアファンド)へ分散投資していくということにされました。

※『オフショア資産管理口座入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

色々、ファンドをご提案し、最終的に最初の投資先として選ばれたのがこちら3つのファンドでした。

クレジットローンファンド:USD 50,000(約600万円)
英国債券ヘッジファンド:USD 24,000(約300万円)
マネージドフューチャーズ戦略+グローバルマクロ戦略ファンド:USD 24,000(約300万円)

海外(オフショア)には年率平均20%を超えているようなファンドもたくさんありますが、多くの最低投資額がUSD 100,000(約1200万円)と高めになっています。
今回の予算で、ハイリスクなファンド一本で開始するのも一つの選択ではありましたが、やはり今回は初めてのオフショア投資ということもあり、このようにミドルリターン型ファンドを含む3つのファンドに分散されることにしました。

なお上記ファンドは、いずれも弊社人気ランキング上位のオフショアファンドとなっています。

※オフショアファンド人気ランキングはこちら

各ファンドの資料が見たい時は、いつものように下記お問合せからお気軽にご連絡ください。
(お問合せ内容に「クレジットローンファンド資料希望」など、見たいファンド名をご記入ください。)

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