thumb image

【第184回】いくつか(I社、R社、C社)の海外積立投資を比較して一つに絞った理由。【福井県 会社員 40代前半 男性】

こんにちは。河合です。

本日は何社か(I社、R社、C社)の海外積立投資から、我々が推奨している海外積立投資(I社)を始められた事例をご紹介します。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【福井県 会社員 40代前半 男性】

この方の投資経験は13年。
中国株、FX、外貨預金、日本株、外国債券、新興国ファンド、生命保険(プルデンシャル生命の米ドル建て養老保険、終身保険)など様々です。
そして現在も数千万円の資産を保有しています。

そんな折、今年10月に行った弊社主催の合同セミナーの動画をご購入いただき観てもらえたようです。

※K2主催合同セミナー(海外投資、海外保険、ハワイ不動産、マイナンバー制度)動画配信はこちら(1000円)

その後、動画特典の個別相談の際、以下2点の相談をいただきました。

1)中国株とプルデンシャル生命の資産を売却して、オフショア資産管理口座経由でオフショアファンドへ投資すること。
2)年間200~300万円の余剰金(収入から出費を引いた残り分)から海外積立投資をすること。

1)これはタイミングを見て、売却をすることになりました。
来年始めくらいにはオフショア資産管理口座を作って、そこからオフショアファンドへ投資できることでしょう。

※『オフショア資産管理口座入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

2)ここから最初は、R社C社海外積立投資を検討されていたようです。
ただ弊社が推奨しているI社と比べると、R社手数料が少し高く、ボーナスも少ないため、やめました。
またC社はそもそも運用を丸投げ(一任)せねばならず、増えるかどうかもわからないということだったので、I社にすることにされました。
積立期間は、まだご本人が40歳なので、将来の複利運用を考えると当然25年ですね。

※会社名を知りたい方はこちらからお気軽にご連絡ください(無料)。
(お問合せ内容に「海外積立投資の会社資料希望」とご入力ください。)

※『海外積立投資入門書(マニュアル)』も2015.10リニューアルしました(無料)

最近は日本の年金不安のせいか、この積立に対するニーズがとても高いです。
年金準備の選択肢としては、この方が加入しているプルデンシャル生命のようなドル建て養老保険終身保険もありますが、やはり最低保証金利(1~5%/年)200本という投資先から、本当に増やす気があるのであれば、海外積立投資になりますね。

前の記事
【第183回】ソニー生命の「バリアブルライフ」とアクサ生命の「ユニットリンク」を止めて、海外積立投資を始められた事例です。【東京都 セラピスト 30代後半 女性】
次の記事
【第185回】弊社セミナー参加後、海外積立投資を始められた事例です。【東京都 会社員 30代後半 男性】

関連記事

リアルタイム無料コンサルティング受付中お申込みはこちら

お申込みはこちら

入門書(マニュアル)

オフショア投資入門書
海外積立投資入門書
海外口座開設入門書
オフショア資産管理口座入門書
スイスプライベートバンク入門書
元本確保型ファンド入門書
海外仕組債入門書

弊社関連サイト

k2-holdings.jpg
k2-investment.jpg
k2-assurance.jpg
k2-partners.jpg
goldmember_banner.jpg
生命保険相談バナー

メニュー