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【第160回】8%固定金利ファンドと140%元本確保型積立投資を始められた例です。【千葉県 歯科医 40代前半 男性】 | 【公式】資産運用相談ホームページ

こんにちは。河合です。

本日はUSD 120,000(約1500万円)を年8%固定金利がつくオフショアファンドに投資され、また海外積立投資を停止し140%元本確保型積立投資へスイッチングされた事例です。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【千葉県 歯科医 40代前半 男性】

私とこの方のお付き合いはかれこれ4年くらいです。
その間もずっとゴールド会員として私の動画セミナーを毎月見て頂いていました。

※ゴールド会員詳細はこちら

そして先月ご紹介したのが、8%固定金利がつくオフショアファンド。
皆さんには本メルマガでご紹介していますね。

【第154回】先月の弊社セミナーで最も人気のあった、1年満期で6%固定金利の商品です。

1年満期で6%のものと、5年満期で8%(年)のものがあったのですが、この方は中長期投資ということで、5年満期を選ばれました。
そして5年後に満期資金が出てきてしまうというのは、投資でいうとそこで一旦利益確定になってしまい、20%の税金を払うことになります。
人生あと5年(だいたい50歳)で終わるわけではないので、そこで税金を払っていたら無駄ですよね。
ということでオフショア資産管理口座を作り、そこへ他の方と同じように(弊社ではもう恒例になりましたがw)CitigoldからUSD120,000(約1500万円)を海外送金していただきました。

※『オフショア資産管理口座入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

※Citigoldについてはこちら

そしてもう一つご相談がありました。
この方、毎月1000ドル(約12万円)と3000ドル(約37万円)をそれぞれ違う海外積立投資で毎月積立てられていました。
先に入った1000ドルの方の積立に不満があり、3000ドルの方に増額したいということでした。

そこで私からご提案したのが、以前の事例でご紹介したように、同じ海外積立投資にするのではなく、運用先と将来設計を分散するために、少なくとも15年後に140%の元本が確保された上でS&P500で運用するという140%元本確保型海外積立投資にすることでした。

これで3000ドルの積立では「毎年固定金利5%+運用益」を得られ、1000ドルの積立では「15年後に140%かそれ以上(S&P500の結果次第)」を確保することができました。

この方、積立ての額としては比較的多い方だと思います。
たくさん積み立てればそれだけ将来確実に得られるリターンも大きくなりますし、無駄な消費をすることもなくなります。

将来の年金は期待できない。
景気はどんどん悪くなる。
賃金も増えない。
円安になりインフレになる。
税金はどんどん高くなる。
高齢化社会になり社会はどんどん良い方へ変われなくなる。

皆さんはこれに対しどんな行動を取っていますか?

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