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【第142回】2種類の海外積立年金を両方始められた方の事例です。【山口県 会社員 40代前半 女性】

こんにちは。河合です。

本日は2種類の海外積立年金を時期をずらして両方された方の事例をご紹介します。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【山口県 会社員 40代前半 女性】

海外積立年金とは将来の年金を用意することを目的としてする積立投資のことをいい、2種類あります。
まずは入門書(マニュアル)にまとめたのでダウンロードの上、ご一読ください。

※『海外積立年金入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

この方の場合、ご自身の年金準備とお子さん(1歳)の教育資金準備のために毎月5万円を積み立てしたいということでした。
5万円というのは我々がアドバイスしたわけではなく、ご本人が家計を見て最初からハッキリされていました。

あとは効率の良い積立先を探していたんですね。
そこでまずは毎年2%の固定金利がつく上に(毎月300ドル積立の場合)、200本のオフショアファンドへ分散投資できる「変額年金プラン」を始められました。

その後こちらの台湾在住の方の事例を見られ、2つ目の15年後に140%を元本確保した上でS&P500へ投資する「140%確保型年金プラン」を始められました。

変額年金プラン:300ドル×25年
140%確保型年金プラン:200ドル×15年

この2つを両方しておくメリットは・・・

1)用途を分けることができる(子どもの教育資金、ご自身の老後資金)
2)投資先を分けることで、分散投資となる。
3)最低でも保証される金利(毎年2%と15年後に+40%)をそれぞれ確保しておく。

あなたは何でご自身の年金やお子さんの教育資金を準備していますか?
まとまった資金があればそれを消費していけばいいですが、せっかく10年とか20年先の話であれば、それまでは効率よく増やして貯めていきましょう。

海外積立年金の資料をご希望であれば、いつものように下記お問合せよりいつでも遠慮なくご連絡ください。
(お問合せに「変額年金プラン or 140%確保型年金プラン資料希望」とご入力ください。)

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