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【第121回】海外積立投資から140%元本確保型積立投資に乗換えられた事例です。【東京都 会社員 50代前半 男性】 | 【公式】資産運用相談ホームページ

こんにちは。河合です。

本日は海外積立投資で積立をされていた方が、減額をして140%元本確保型の積立投資(15年)に資金を回された事例をご紹介します。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

【東京都 会社員 50代前半 男性】

この方、まず日本でもいくつかの個人年金保険や終身保険、るいとう(ファンド積立)をされていましたが、結局65歳満期時でも大して増えないということで、3年前から私の会員になっていただき、海外積立投資をされています。

※『海外積立投資入門書(マニュアル)』はこちら

さてこの方が始められたのは

積立額:USD 500(約5万円)/月
期間:15年

という積立プラン。
そしてそこから約3年後、また別の海外積立投資に

積立額:USD 200(約2万円)/月
期間:10年

を始められました。
理由としては・・・

・3年間やってみて国内のものより魅力的だったから
・他にも運用資金ができたから
・少額から新規の積立ができたから

ただここ最近の金価格下落により、金含む資産に分散投資しているため、資産としては2つとも同じように思うほど上昇しませんでした。
投資の基本としては分散投資なのですが、株が上昇している時はちょっと美味しみが少なく感じられてしまうものです。

そして最近になって、最初にUSD500積立を開始した方の商品をUSD200(約2万円)減額して、新しく投資できるようになった140%元本確保型積立投資(15年満期)で新たな積立てをしようということになりました。

この決断のポイントは・・・

1)海外積立投資は24ヶ月以降いつでも減額&積立STOPが可能(ペナルティなし)
2)140%元本確保型積立投資は15年後に必ず+40%のリターンが保証される
(昔の海外積立投資はボーナス金利が必ずもらえるが、それも一緒に運用されるため満期時の最低リターンの保証なし)
3)140%元本確保型積立投資の投資先はS&P500(米株)のみのため、海外積立投資との投資先の分散にもなる

です。
要は一口で海外積立投資といっても、いろんな会社といろんな商品があります。

それぞれどのように活用すべきなのか?
今しているものからどう動かしていけばいいのか?

などはやはり個々人によって異なってきます。
しかしながら老後の年金を貯めなければいけないのは皆さん共通して同じです。
ないよりあった方がいいに決まっています。
そしてその間お金にも働いてもらって、増えてもらった方がいいに決まっています。

まずはこちらから個別にご相談ください(無料)。
どんな商品にしたいかなどわからなくて大丈夫です。
むしろ・・・

人生で何を達成したいか?
年金としていくらくらい貯めておきたいか?

などをおっしゃってください。
それと今の現状(余剰資金、金融資産)などを総合的に伺った上で、我々からアドバイスをいたします。

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