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【第45回】元本確保型ファンドの事例です。【福岡県 会社員 50代後半 男性】

こんにちは。河合です。

 

本日は元本確保型ファンドへ投資された方の事例をご紹介します。

将来的にはスイスのプライベートバンクで資産を管理したいということですが、とりあえず元本確保型ファンドを始められました。

 

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

 

 

【福岡県 会社員 50代後半 男性】

 

この方、まだ現役のサラリーマンですが、現在の資産は1億7000万円ほど持たれています。

地方にお住まいで、家も持ち家、ローンもなく、3人のお嬢さんもすでに社会人になっているため、今後大きな出費となるものがありません。

 

今後の人生計画としては、贅沢をするつもりもなく、森の中に購入した土地に小屋を建て、そこで日曜大工をしたり、バードウォッチングをしてのんびり暮らしたいそうです。

海外へ旅行に行くのも好きなので、NZへロングステイをすることも考えられています。

 

現在の投資先はすべて国内。

都銀で投資信託、変額年金保険、定期、普通預金をされています。

ただ分配金は利子かのように説明をしてくる銀行員の姿を見て「とても信用できない」と思われ、親身に相談に乗ってくれるアドバイザーを探していたそうです。

 

そもそもこの方の現状を見ればわかるように、ムリな運用をする必要はありません。

この方の今後の人生、人生の目標を達成するのに必要なのは、5%(1億7000万円で850万円/年)程度の利回りがあれば十分なのです。

それ以上のリターンを取る必要なければ、それだけリスクを取らなくて済むのです。

 

結果、行き着いたのがスイスのプライベートバンクにある一任勘定。

年率5%であれば、そのために必要なリスクしか取りませんので、現在の都銀に勧められているようなムリな運用をする必要もなく、債券を中心とした運用で達成できます。

 

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今回はその前段階として海外(オフショア)の元本確保型ファンドへUSD 230,000(約1900万円)を直接投資されましたが、これも後々スイスのプライベートバンク口座を開設して、そこへ移管する予定です。

最低預入額が5000万円なので、あと3000万円ほど送金すれば開設できることになります。

スイスで資産を一括管理&安定運用して、日本でもNZでも使うことができますね。

 

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スイスへプライベートバンクの口座開設へ行ったら、NZだけではなくヨーロッパもまた良い国と思うようになるかもしれませんね(笑)。

 

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