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【第38回】イギリス不動産ファンド | 【公式】資産運用相談ホームページ

本日はあるオフショアファンドが12/31までの期間限定ボーナスキャンペーンを実施しますので、そのお知らせです。

どのようなボーナスキャンペーンかというとこちら。

 

【103%アロケーション(投資額に上乗せ3%のボーナス)】

例:USD 100,000(約800万円)の場合、USD 103,000(約824万円)が投資額として投資される。

 

今回のファンドの投資内訳は以下のとおり。

 

投資先:イギリス不動産

年率平均リターン:3.68%

最低投資金額:USD 100,000(約 800万円)

投資可能通貨:GBP(英ポンド)

売買:毎月1回

 

日本人の皆さんにとってイギリス不動産というのはあまりピンとこないと思いますが、過去のイギリス不動産の価格推移は以下のとおり。

 

(年) (価格=GBP)

1930  590

1931  600

1932  540

1933  530

1934  515

1935  530

1936  550

1937  540

1938  545

1946  1,459

1947  1,824

1948  1,751

1949  1,911

1950  1,940

1951  2,115

1952  2,028

1953  2,006

1954  1,970

1955  2,064

1956  2,280

1957  2,330

1958  2,390

1959  2,410

1960  2,530

1961  2,770

1962  2,950

1963  3,160

1964  3,360

1965  3,660

1966  3,840

1967  4,050

1968  4,344

1969  4,640

1970  4,975

1971  5,632

1972  7,374

1973  9,942

1974  10,990

1975  11,787

1976  12,704

1977  13,650

1978  15,594

1979  19,925

1980  23,596

1981  24,188

1982  23,644

1983  26,471

1984  29,106

1985  31,103

1986  36,276

1987  40,391

1988  49,355

1989  54,846

1990  59,785

1991  62,455

1992  61,336

1993  62,333

1994  64,787

1995  65,644

1996  70,626

1997  76,103

1998  81,774

1999  92,521

2000  101,550

2001  112,835

2002  128,265

2003  155,627

2004  180,248

2005  190,760

2006  204,813

2007  223,405

2008  227,765

2009  226,064

2010  251,634

日本と違い、ずっと上昇しているのがわかると思います。

さらに2008年金融危機の影響もほとんどなかったことがわかります。

不動産資産といってもREITだと上場していて株と同様に値動きが荒い(リスクが高い)ですし、日本の不動産のように 過去バブルがあり、今もなおデフレで下落局面にある不動産に投資をしても意味がありません。

だからイギリスの伝統的不動産投資ということですね。

このファンドの詳しい資料をご希望であれば、以下のこちらよりお問合せください(無料)。

投資実行となるとキャンペーンに間に合わせるために、前もっての手続きが必要となりますので、ご注意ください。

(「英国不動産ファンド資料希望」とご記入ください。)

 

 

 

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