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【第25回】毎月30万円を海外で積立投資された事例です(ボーナス額:270万円)。【千葉県 会社経営者 30代前半 男性】

こんにちは、河合です。

 

本日は会社経営者の方の事例をご紹介します。

以前こちらの事例でご紹介させていただいた税理士さんからのご紹介で海外積立投資を始めていただきました。

 

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

 

 

【千葉県 会社経営者 30代前半 男性】 

 

この方は私と同じく29歳の時に独立され、ご自身の会社を立ち上げ、今は3店舗ほど経営する今をときめく経営者です。

 

ご紹介いただいたのは、以前もこのメルマガでご紹介させていただき、今も一緒に海外案件をしてもらっている若手の税理士先生。

お二人とも私にとっても年齢が近いことも経営をしている人間ということもあり、共感できる点が多いです。

 

そして今回は会社も軌道に乗って、毎年安定した収入があり、けどいい運用先はないので毎月積立定期をしているという状態でした。

毎月50万円の積立定期をしているそうなので、地銀の銀行員さんも喜んで取りに来てくれるそうです。

 

この場合、経営者でよくあるのは銀行に借入をしている手前、そういった定期や投信に付き合わなければいけないという人間関係。

しかしこの方は、銀行から借入をしているわけでもなく、そういった関係を気にする必要もありません。

むしろ毎月50万円をしていてもメリットがなくどうにかしたい、という状態でした。

 

それを知っていた顧問の税理士さんが私を紹介してくれました。

税理士さん自身も海外積立投資をしているのですが、同じことをこの方もしたらいいと言ってくれたのです。

 

投資にそんなに詳しくないこの経営者の方も、海外積立投資の魅力はすぐにわかってくださいました。

問題は金額と年数、運用先のポートフォリオくらいです。

 

一度ご検討いただいた結果・・・

 

金額:毎月USD 3,000(約30万円)

年数:20年

 

そしてポートフォリオは・・・

 

Man AHL 60%

中国株 10%

インド株 10%

ブラジル株 10%

金 10%

 

というポートフォリオに決められました。

これはほとんど私がご提案しているポートフォリオそのままで決まりました。

 

今回、期間限定のキャンペーンで150%(上乗せ50%)のボーナスが付きます(USD 3,000×20年積立の場合)。

ボーナスが付く最初の18ヶ月間に実際積み立てる金額は・・・

 

USD 3,000×18ヶ月=USD 54,000(約540万円)

 

ですが、ボーナスとしてタダでもらえる金額(概算)は・・・

 

USD 3,000×18ヶ月×150%=USD 81,000(約810万円)

 

つまりその差額270万円(=810万円-540万円)がタダでもらえるということですね。

 

あなたももし今海外積立投資が気になっていて、このボーナスもあなたの場合、どうなるかお知りになれたければ、いつでも私河合までご連絡ください。

 

お問合せはこちらからどうぞ。

 

 

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