thumb image

【第23回】 日本の税制を知り尽くした方の海外積立投資の事例です。【東京都 公認会計士・税理士 30代前半 男性】

こんにちは。河合です。

 

本日は税理士(正式には公認会計士)の方の事例をご紹介します。

この方は一緒に私のクライアントの相続手続きや、ベンチャー支援、法人への顧問などをしている方ですが、今回はご自身の資産運用のためにオフショアを使ってもらえました。

 

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

 

【東京都 公認会計士・税理士 30代前半 男性】

 

 最初にご興味を持っていただけたのは、「海外積立投資」でした。

息子さんが2人いらして、10年後に大学進学を控えています。

そのため学資保険、教育資金確保のために、積み立てをしようというのがキッカケでした。

しかし日本で積立投資をしても、いい投資先がないこともあり、海外で・・・となりました。

 

海外積立投資の投資先のポートフォリオは・・・

 

ヘッジファンド:60%

中国株:10%

インド株:10%

ブラジル株:10%

金:10%

 

とすることで、安定かつBRICs株や金の値上がり益も加えようという考えです。

 

月20万円(USD 2,000)を10年の積み立てなので、2400万円の積み立てですが、年率11%運用をすることで、10年後には4000万円近くにするというのが目標ですね。

 

今では、ビジネスパートナーとして、私のクライアントの法人案件にも一緒に取り組んでもらっています。

海外投資の税金について気軽に伺えるので、とても助かっています。

 

 

※本メルマガ登録(無料)はこちら

 

前の記事
【第22回】 野村證券のブラジルレアル関連ファンドについて相談いただいた事例です(ゴールド会員)。【愛知県 主婦 40代後半 女性】
次の記事
【第24回】 メールでのやりとりを一度もなしにオフショア投資された事例です。【東京都 退職者 60代前半 男性】

関連記事

リアルタイム無料コンサルティング受付中お申込みはこちら

お申込みはこちら

入門書(マニュアル)

オフショア投資入門書
海外積立投資入門書
海外口座開設入門書
オフショア資産管理口座入門書
スイスプライベートバンク入門書
元本確保型ファンド入門書
海外仕組債入門書

弊社関連サイト

k2-holdings.jpg
k2-investment.jpg
k2-assurance.jpg
k2-partners.jpg
goldmember_banner.jpg
生命保険相談バナー

メニュー