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【第17回】 「USD500(約5万円)の25年」の海外積立投資の事例です。【鹿児島県 公務員 30代前半 男性】

こんにちは。河合です。

 

それでは今回も『海外積立投資』をすでにされている方の事例をご紹介します。

今回の事例は最近最も多い「USD 500(約5万円)の25年」という契約です。

 

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。

 

鹿児島県 公務員 30代前半 男性】

 

この方は、30代前半の男性で年は私とそんなに変わりません。

ただ仕事柄なのかとても堅実な方で、しっかり色々事前に調べて答えを出してから実行される方です。

実際に積立投資の契約をされるまでに、私との間だけでもおそらく数十回はメールと電話でやりとりをしたと思います(笑)。

 

結果的に本当に安心して積立投資を始めようと思っていただけたのは、

 

1)私が現在31歳で、25年という契約をしても長い間ちゃんと見てもらえる。

2)25年という長い期間の間も、200本ほどあるオフショアファンドから自由にポートフォリオが組めるから。

3)18ヶ月以降は、ペナルティなし(無手数料)で一部引出しができるから。

 

だと思います。

 

私の場合、特に1)をよく言われます。25年の契約を40代以降のアドバイザーとすると、ある意味最後まで見てもらえない可能性もでてきてしまいますからね。

 

またオフショア(海外)投資の場合、満期後も資産は海外でそのまま置いておくという方も多く、海外に置いておく限り、海外口座に詳しく、英語ができるアドバイザーがいた方が便利だということもあるでしょう。

もちろんいつでも日本に送金して使うこともできますけどね。

 

今回のようなUSD 500(約5万円)からという方が、最近とても多いです。

最近ということに意味はないのかもしれませんが、5万円くらいであれば、貯蓄性の養老保険(生命保険)や学資保険の代わりとして使えますし、よっぽど増やすことができるからでしょう。

 

25年という長い期間を選ばれるのも、30歳、40歳前半の若い方であれば、長期で運用した方が、複利運用ができて、資産運用では圧倒的に有効だからです。

 

※複利運用についてはこちら

 

新しく作った『海外積立投資入門書(マニュアル)』(無料)もご参考にしてください。

 

 

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